状態
そこそこ
前回の反省
前回の日ピックアップは自己中心的な独りよがりのプレーで何回かTOしてしまった
今日
100%、繋ぐプレーを意識
そこそこ
前回の日ピックアップは自己中心的な独りよがりのプレーで何回かTOしてしまった
100%、繋ぐプレーを意識
セット練が中心、オフェンスに入りがち
相手の声だけに反応してTOを何度かしてしまった
奥に可能性のないシュートは打たなかった、ただ打てるカップの間を通すようなプレーはなかった
朝までワイリフをやって寝不足気味
怪我をしない、させないよう安牌なプレー安定感のあるプレーがしたい
◻︎自分のペースでもゲームの流れを意識して、ディスク回しをする
◻︎ミート、奥を一回づつ
◻︎ディフェンスは前張りで一回は奥に打たせる(シュートが甘かったら食う)
◻︎シュートは奥に一回は決めたい
2025年9月27日(土),28日(日)、試合当日に怪我をして泣く泣く応援していたので、その反省をしつつこれからの抱負と練習メニューについて記述する。
走っても怪我しないカラダ作りをする。せっかく練習しても大会に出られなかったらこれまでの努力が水の泡になるので、今後はできる限りのことをする
怪我をしたのは足の疲労が原因。
自分は強度の高いスプリントをきっかけに怪我してしまうことが多いため、スロー(上半身)より走り(下半身)を中心にトレーニングする必要がある
この練習メニューの目的:強度の高い運動をした後、体の一部に疲れが残らないカラダ作り
アルティメットは基本のマンツーマンでディフェンスをするが、マーク対象のポジションによって意識することが違うことに最近気が付いた。
まず、自分のマーク対象がディープ(カッター)の場合「楽に大きなゲインをさせない」ことが重要。
・ノープレッシャーで奥シュートを決められる
・ノープレッシャーでゲインのあるミートを決められる
それが続くならディフェンスをしている意味がなく、アルティメットという競技が成立しない。
逆に
・短い(ゲインの少ない)ミート
... シュートスペースがほぼ変わらない、スローワーが変わっただけ
・スローワーまでおり切った展開
... ゲイン無し、ハンドの仕事をディープにさせた
を相手にさせれば、ディフェンスの仕事をしたといえる。
次にハンドのディフェンスにつく場合「かけあがりをさせない」「ノープレッシャーでオープンスペースでディスクを取らせない」ことが重要
「かけあがり」は前進+シュートコースが広くなるから相手に崩されるリスクがかなり高まる。
「オープンスペースでディスクを取られる」とカウントのリセットと攻撃の仕切り直しをされてしまう。
相手にされてもいい(捨てる)のは
・奥(ゴール)への仕掛け
・裏展開
奥はディープのディフェンスにケアしてもらえる可能性が高く、裏展開はオープンを切ったら出されても仕方がない。ただ裏展開後に裏シュートをされるのは避けたい。





⚪︎ディフェンス奥ケアで2回ブロック
⚪︎ゾーンオフェンスでスムーズな展開とディスク受け渡し
△パパさんを裏放置、パスを通してしまった
⚪︎Y氏へのロングシュート
×kyn(Men)に駆け上がりされた
×kyn に裏シュートをブロックされた
×ゾーンオフェンス時ポーチで声出さなかった
×mzk に悪質ファール
TOは少なかったが、ところどころスルーザマーカーからの際どいパスを通した
通ったから良いもののレシーバーに助けられたのもある、バック裏シュートは良かったが、ゾーン時の際どい間インサイ抜きはほぼほぼコースは無かったから控えた方が良さそう
ディフェンスは終始集中出来ていた
オフェンスは消極的なところもあったが、周りをよく見たおかげて無駄に体力を消耗することなくプレーできた
息が切れることが何回かあったが、ジョグしつつ深く息を吐くことで比較的早く回復出来た
ゾーンディフェンスのアンハメ側のディフェンスが酷すぎた
スローワーの1人しか見ていないせいで、裏でゲインされるのと数回
「展開されても良いから裏でゲインされない」その意識が大事